C言語 入門

スポンサーリンク
スポンサードリンク

はじめに

C言語は古くから普及しており、今でもなお利用されているプログラミング言語です。ですが、コンピュータの仕組みを知っていることが前提にあるため、はじめて取り組むプログラミング言語としては、難しいと思います。プログラムの習得には、まずは実践してどのような結果が出るか、Try&Errorで覚えていきましょう。

C言語 入門 ~環境構築編~

C言語でプログラムを実行する環境を作ろう
<ゴール>
1.C言語のコンパイルする環境のインストール
2.C言語のプログラムを書くエディタのインストール
3.C言語のコンパイルと実行方法
について、理解を深めます。
Visual Studio Codeでエディタ環境の構築 エディタは、C言語/Pythonなどのプログラムを書くプログラム編集用のツ...

C言語 入門 ~C言語の基本編~

C言語で
"Hello World!”
を出力するプログラムを作り、実行結果を確認してみよう
<ゴール>
1.C言語プログラムの書き方のルール
2.C言語はmain関数ではじまる
3.printfを使って、文字を出力する
について、理解を深めます。
C言語の基本ルール まずは、C言語のプログラムのつくりがどうなっているかを覚えます。よく使われる基本的なルールを説明します。 ...

C言語 入門 ~C言語の型・変数編~

C言語で
"キーボードで数字を入力してください。"
" xxx "(入力した数字)
"あなたが入力した数字は[xxx]です。"
と出力するプログラムを作成してみよう
<ゴール>
1.scanfを使ってキーボードから入力した数字を受け取る
2.変数に値を格納する
について、理解を深めます。
C言語入門 Lesson2 「キーボードから入力した数字を出力するプログラムを作ろう」 Lesson2では、次のサンプルプログラムを...

C言語 入門 ~C言語の条件式編~

キーボードで入力した数字(1~10)が
「”1″のときは”100円です。”
“2”のときは”200円です。”
“それ以外は”1000円です。”」
と出力するプログラムを作ろう。

C言語入門 Lesson3 条件式 C言語入門 Lesson3のゴール キーボードで入力した数字(1~10)が「"1"のときは...

C言語 入門 ~繰り返し編~

1から100までの数字を足していき、
“足した数の合計は xxx です。”
と出力するプログラムを作ろう。

C言語で、繰り返しの処理を行う時の文法を学びます。例えば、1から100までの数字を出力する、というプログラムを書く場合、printf文で1...

C言語 入門 ~配列編~

【Lesson5-1 問題】
ch[0]~ch[3]にそれぞれ、”0, 1, 2, 3″を代入します。
in[0]~in[2]にそれぞれ、”100, 200, 300″を代入します。

ch[0]~ch[3]それぞれの値と
in[0]~in[2]それぞれの値を、printfで出力してください。

配列の基本 配列は、同じデータ型のハコを複数まとめて用意する入れ物のことです。プログラムでは、文字を扱う"char型"や数字を扱う"...

C言語 入門 ~関数編~

【Lesson6-1 問題】
functionA.hのファイルを作り、
関数functionAを定義します。
functionA.cのファイルを作り、
以下の仕様を満たす関数functionAを作ってください。
“functionAの仕様”
パラメータに数字paramを渡すと、
戻り値として、数字paramの2倍の値を返す関数。
次に、関数functionAに
パラメータ”param1 = 4″、
パラメータ”param2 = 10″、
それぞれを渡したときの戻り値がどうなるか
出力してください。

関数の基本 「C言語 入門 ~C言語の基本編~」でも登場しましたが、関数の規則は次のようになります。 C言語の関数の規則戻り値...
(Visited 363 times, 3 visits today)
スポンサーリンク
スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサードリンク